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    <title>六本木の高級クラブホステス☆きららの華麗なる日常</title>
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    <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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    <itunes:summary>煙草と酒にまみれてお仕事中。いつの日かママになれる日を目指す「きらら」の表は華麗に見えて裏は………(苦笑)の日常を書き綴ります。</itunes:summary>
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      <title>地元に帰るとさすがに寂しいっすよ</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/37693951.html</link>
      <description>        こんにちは。    最近の趣味が温泉と「男はつらいよ」という精神年齢70歳のきららです。        最近は地元の九州に帰っておりました。        「ついに夢破れたか？」とお思いのみなさま。ご冗談を。    店が改装になって暇だったんで帰ってたんですよ。        半月も休業すればさすがに給料が痛いけど、まぁこれも骨休めということで。        ところで私も２６歳。地元に帰るとまるっきり浦島太郎です。        ってか、今年で私の周り、ほとんど結婚しちゃてます。    時間がたつのって早いよねぇ……        あ、そうそう、地元に帰って得たものもありました。        ・友達の結婚式の写真が増えた        ・友達の子供の写真が増えた    うれしくもなんともねぇ！！寂しい私の携帯に、他人の家庭のぬくもりだけがどんどん増えていきます。こうなってくると30前半でバリバリ稼いでる憧れのお姉さんも、地元じゃなんか痛いなぁとつくづく実感です。この寂しさを紛らわすためには負け犬先輩にお伺いをたてるのが一番だ！というわけで「どうしたら、お姉さんのように独身でも強く生きてられますか？」と聞いたら目線で殺されそうになりました。痛さと引き換えに結構な額のお金をいただき、生きている私たち。    「フリーダ~ム動いている~♪フリーダ~ム自由がある~♪」と鼻歌を歌いながら、自由な人生を謳歌しようと思ってます。</description>
      <pubDate>Wed, 04 Apr 2007 01:35:38 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>きららが真面目にキャバクラとクラブの違いを語る</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/34804617.html</link>
      <description>もう結構昔の事なのでキャバクラ時代のことは忘れてしまったけど、クラブとキャバクラの違いを書いていこうと思います。・クラブは永久指名制度というものをとっています。つまり一度きららを指名したら、ずーっときららのお客様であるということ。・一方キャバクラは自由指名制度です。お店に行って好きな女の子を選び、指名します。指名を変えたくなったらいつでも変えられます…しかしそれは「指名変え」と言って女の子とのトラブルのもとになります。あまり行わないほうがいいでしょう。・クラブは紹介制であるいわゆる一見さんはお断りと言うやつですね。うちの店は飛び込みで全く初めてのお客様でも売り上げになるので、お店には入れます、しかしそういうお客様はごくマレです。そのクラブのお客さんから紹介されて行くとか女の子が店を移ったから、自分もそちらの店に行くとか、そういう感じですね。・キャバクラは紹介制ではない誰でも自由に入れます。こういう飛び込みで入ってきたお客様を「フリー客」と言いまして、フリー客をいかに指名客にするかが大切な営業です。・クラブは何人でも指名できる本指名（永久指名）の女の子に加えて場内指名の女の子をいくらでもつけることができます。本指名の女の子よりも気に入った女の子ができちゃった場合この場内指名を使います。・キャバクラは基本的に指名は一人指名は一人なので、ほかの女の子を指名したければ指名変えをしなくてはいけません。一人のお客様が何人も指名できるシステムのキャバクラもありますが、基本的に一人に対して一人指名です。・営業のためにヘルプ（指名の子がよその席に行ってるあいだのつなぎ役）であっても名刺交換するクラブではホステスが自分の名刺を渡したあと、仕事用の名刺を「いただいてもいいですか？」と聞いてきます。そしてほとんどの方が快く渡してくれます。しかも、ヘルプであってもお客様に名詞を渡し、連絡先を聞き、営業をしなくてはいけません。・キャバクラではヘルプの名刺交換は絶対厳禁！キャバクラではお客様に仕事用の名刺をいただくことはあまりないと思います。そしてキャバクラではヘルプが連絡先を聞くのは厳禁です。自分の名刺を渡すのすら駄目なところもあります。もしヘルプで自分の指名以外のお客様から連絡先を聞けば「お客様をとったとらない」のトラブルの元になります。・会計やどの女の子をつけるかは本指名のお姉さんしだい本指名のお姉さんは「こんな子をつけたら○○さんはよろこぶかな」と色々考えてその場をプロデュースします。会計も「今日は○○ちゃんをつけたけどお客様の懐が寂しいようだから場内指名料はつけないでおこう」といったこともできます（だからってぼったくるわけじゃないですよ^^;クラブもちゃんと料金設定があって、それにしたがって値段はだしています）・キャバクラは明朗会計で、何にいくらかかるか事前にはっきりわかります。指名したらいくら、何時間いたからいくらが店に入る前にはっきり表示されています。前金制度のところもありますね。それは店のスタッフによって管理されます。あと余談ですが・長時間いるならクラブのほうがお得キャバクラでオープンラスト（開店から閉店までいること）をすると7~8万は飛んでいきます。クラブは「時間になったから早くお帰りください」ということは言わないので、オープンラストで5~7万ですみます。とまあこんな感じです。クラブ＝チームプレイキャバクラ＝個人プレイですね。だからクラブの場合は店の女の子とどれだけ友好関係をたもてるかが大切。私のお客さんにＡちゃんをつけて、Ａちゃんがそのお客さんに営業して呼んでくれたら私の売り上げになります。だからＡちゃんに頑張ってもらうためにも、Ａちゃんのお客さんに対して私も頑張らなければいけません。みんなで協力しあってお客様をもてなし、営業してお店に呼ぶという感じです。クラブでは店を移りましたというお知らせを手書きで書いて封書で送ったり、お中元やお歳暮を贈ったりもします。お客様へのバースデープレゼント...</description>
      <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>ホステスの世界</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>☆女のくせにキャバクラ大好き宣言☆</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/35826156.html</link>
      <description>お客さんに「アフターどこに行きたい？」と聞かれたら迷わず「キャバクラ！」と答える。そしてお客様そっちのけで自分が楽しむという…（そしてお会計は連れてきてくれたお客様もちという…）だって~かわいい女の子が隣でお酒作って自分は黙ってても気を使ってくれるわネタを提供して楽しませてくれるわ最高普段同じような環境で仕事してるくせに接客される側と接客する側じゃ、ぜんぜんストレスの度合いが違うの。ほんとにかわいい子を指名してあげて「ありがとう♪」な~んて言われたらきゃ~！！♪アドレナリン出まくり興奮はぁはぁですよ。もうばれたと思うけど私って中身はオッサン。かわいい子大好き♪えへ（なんだコイツ）ホストは行かないのって疑問に思いそうだけどきららの好みはなかやまきんにくんもしくはＶ６のイノッチといったたくましくて男らしい人なので最近のナヨナヨして髪型だけビッグなホストはNO!Thankyou!なのだ（最近のホストってホント頭でかいよ！そういうセットが流行ってんのかな）でも、当たり前だけど女ひとりじゃキャバクラに入れない。そこでちょっとハマリぎみなのがネットキャバクラとも言われるライブチャットもちろん客として。きららが使ってるプロバイダがメール作り放題だからアドを無尽蔵に作ってID登録し、無料お試し荒らしをしている。なんか暇でつまらん！って時にお勧め男としてログインし「俺は脱げなんて言わないから」と紳士ぶると女の子が喜んでくれて、ちょっと嬉しい。（キモいな。私）ちなみにチャットレディもちょっとだけやったことがあるから分かるけど、お試しのユーザーかお金を払ってる一般ユーザーかは女の子側に表示されます。一般ユーザーよりも報酬ポイントが少ないため「チッ無料客か…」と思われる……かどうかは定かではないですが一度おためしあれ♪（みんなきららほど態度悪くないから大丈夫^^;）でもお試し中にお気に入りの子みつけるとポイント買ってあげたいって悩むんだよね^^;あ~こんな事かいてたら歌舞伎町のかずきちゃんに会いたくなってきた~！（おっさん病注意報発令中）</description>
      <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>日記</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>写真名人の話とリアルサウナスーツがほしい真夜中</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/35760707.html</link>
      <description>今日は日曜日と言うことで家でのんびり♪現在朝4時ぐらいなんだけど日ごろの就寝時間が朝7時とかなので4時ぐらいというのは私にとってはゴールデンタイムなのだ（通販番組しかやってないけどね）須藤元気がやってるリアルサウナスーツほしいなぁ…【送料無料】K-1 リアルサウナスーツ【dw190903】■価格：17,800 円■発送時期：１週間以内須藤元気「じっとしてるだけでも汗がたっぷりでてくるんですよ」とスーツの中の汗だくシャツをみせてくれる須藤元気そして怪しいお医者さんが出てきて太鼓判を押していた。医者「このスーツなら必ずやせます！私が保証します！」…とまぁ、これだけじゃなんなんで、え~、今日はとある男性のお話を一本。（寄席かっ）歌舞伎町で働いていたころの話。お客さんからプレゼント攻撃とかはよく聞くんだけど私に写メプレゼント攻撃をおくりつづけた男がいた。この人、実際に見るとそれほどカッコよくはない、いやどちらかというと、容姿を言うのが申し訳ないような方なんだけど（人の事いえるのか？）写真の取り方がバツグンに上手い。それも押尾学にしか見えない。あまりの出来のよさに、「店内で会ったのは見間違いだったのでは？と思い」つい店外で会ってしまった。しかし、やってきたのは島田紳助いったいあの写真はどうやって撮ったんだ？？別人か？私の態度に気づいた彼はプリクラをとろうと言い出した。島田紳助と私をプリクラに入れて待つこと５分押尾学と私の写真が出来上がった彼は目線や角度を変えたり、出来上がり写真の修整など色々技をつかってるみたいでしたいや~、勉強になったよ。色々技を盗めたんで今度つかわねばｗちなみに女の子に「写真うつりいいね♪」ってのは褒め言葉じゃないですからねｗ「実際のほうがかわいいよ♪」と言ってあげてください。（そいや前、お客さんに「写真うつりいいよね」って言われた事があったなぁ…）</description>
      <pubDate>Sun, 11 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>これまで出会ったお客様</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>きらら作成。負け犬の歌~みんなで歌ってね☆~</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/34842068.html</link>
      <description>負け犬ブームは過ぎ去ったかもしれないケドきららは負け犬になりそうな予感がするので（30超えてから店もつ予定♪）自虐的に負け犬の歌を作ってみました☆友達やお客さんにも大うけｗアフターでカラオケ行ったとき歌っております。でも、きららより年上のお姉さんの前では歌えないっ殺されてしまいます(笑)アンハッピーサマーウエディング(仮)アイム アポロジャーイーズ！(Hi!)(Hi!)(Hi! Hi!)(Hi!)(Hi! Hi!)Pala Pala Pala Pala Pala Pala Pa Pa(Ha!)Pala Pala Pala Pala Pala Pala Pa Pa(Ho?)父さん母さんごめんなさい(Hi!)大切な人が出来ないんです（がっかり！）Pala Pala Pala Pala Pala Pala Pa Pa(Ha!)Pala Pala Pala Pala Pala Pala Pa Pa(H...</description>
      <pubDate>Sat, 10 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>考えた事</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>楽しい写真撮影♪</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/34804618.html</link>
      <description>今日は雑誌用の写真撮影があった。ポーズを決めるとき（あたしゃ売れないアイドルか）と思いつつもノリノリっ自他ともに認める超ナルシストの私は、自分の(かわいく撮れた)写真が大好き。「私ってかわい~」と何時間でも眺められる（病気だ）さてさて、プロのカメラマンに撮ってもらった写真をパソコンに取り込み、これまた職人芸でサラサラと修正してもらうしわとり、しみとり、肌のトーンアップetc…と作業は続き、2次元美容整形完了プロにとってもらうとホント違うよ。別人っ！っていう写真が出来上がる！ええ？写真がみたい？雑誌買って♪(クラブアフター)ちなみに「きらら」は使用している源氏名ではありません。（探せるかっ）もし探しだせたら、あなたは立派なきららストーカーですｗもし、万が一、きららの写真を見たいというご要望が多ければ…次回…のせるかも！</description>
      <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>ホステスの世界</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>ホステスのお値段</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/34804620.html</link>
      <description>私はしばらく歌舞伎町や九州の田舎のキャバクラで遊び感覚で働いていた。その時の時給がだいたい2500円~3000円たまに、求人広告に 「最低時給5000円から！」 なんて載っているから面接に行ってみたら「時給は2500円からで、売り上げが上がったら時給あがるからね」 と平気で言われる。一回「5000円で募集してるとこありますよね~」と言ってみたら「あ~、そういうのだいたい嘘だから、だまされちゃうよ」だって（オイオイそりゃアンタの店だよ）しかしある時、風の噂で聞いた六本木や銀座は本当に最低時給が5000円~である。とホントかよぉ~… 、ま、面接だけなら受けてやるか(えらそう) と面接に行ってみると本当だった。わたしについたお値段 "FONT-SIZE: large"&amp;gt;日給26000円ナリ5時間働いただけで……す、す、すげぇぇぇぇぇ というわけで、私は都会のすごさに圧倒されながら六本木デビューを果たすのでした。</description>
      <pubDate>Sun, 25 Feb 2007 00:55:54 +0900</pubDate>
      <category>ホステスの世界</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>きらら、六本木ヒルズに住む？？</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/34804610.html</link>
      <description>お客様から、「一緒に住もう」と言われた事がある別にめずらしい事じゃないんで「まぁいずれね」なんてかわしてたんだけど、ある日、その方(Ａ氏)と一緒に食事(デート)に行ったとき、部屋を見に行こうと誘われた。私は…面白そうだから見に行きました(爆)しばらくすると、腰の低そうな清潔感のある不動産屋さんがいかにも高そうな車に乗ってきて(車は全く詳しくないが多分ベンツ)物件を案内してくれる事になった。するとついた先…六本木ヒルズじゃーありませんか。六本木に住んでるから、毎日見てるけどまさか中に入って「いかにも住人です」といったかんじでセレブぶる事ができようとは。（でも住居はテレビでよく見る丸いビルじゃなくて、その隣にある四角い茶色のビルなんですよ）中に入ると公民館っぽい、「○○集会のお知らせ」なんて紙が張ってあったり、子供が廊下をかけまわっていたりして、以外と庶民的。部屋はなんというか普通。眺めがよくて、キッチンや玄関の設備がハイテクで、キレイな2ＬＤＫでした。"FONT-SIZE: large"&amp;gt;そのお家賃98万円なり敷金・礼金など初期費用に至っては"FONT-SIZE: large"&amp;gt;600万円超正直 アナタタチバカジャナイデスカ？？？なんだか気が抜けた帰り道「六本木ヒルズよかったけど住んだらきっと、きららとダメになるからなぁ」とＡ氏に言われる。「？？？」となる私。ホリエモンや村上世彰氏をみていれば分かるとおりチマタには六本木ヒルズに会社や家をかまえると没落するという「のろわれた六本木ヒルズ」なるジンクスがあるらしい。のろわれてるならおとなしく家賃3万円ぐらいにしろってんだ。ま、見れただけで楽しかったな。</description>
      <pubDate>Sat, 24 Feb 2007 18:22:26 +0900</pubDate>
      <category>金持ちの世界</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>出会い系サイトでバイトだ~！①</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/34804613.html</link>
      <description>私、出会い系サイトのサクラちゃんをやった事がある。今でこそ出会い系にサクラがいるなんてめずらしくないけど私がやってた頃はまだ「サクラがいるらしい」という噂レベルで実際のサクラの話なんて聞いた事もなかった。キャバクラを転々としていて無職期間だったころどこからか拾ってきた怪しいフリーペーパーにその募集記事は載っていた。確かオペレーターという名目だったと思う。面接に行ってみると、見た目はぜんぜん普通の会社のオフィスと変わらない。働いてる人(オペレーターではない運用スタッフ)も多少若いというだけで全然あやしい感じはしなかった。面接に受かって別室に通されると ずらぁぁぁぁぁぁぁっと並んだパソコンの列 50台は超えている。そこで携帯からメールが来た人に黙々と返事を返すのだ。一ヶ月ぐらいそこで働いたプロフィールを打ち込む↓男性からメールが来る↓やりとりをする↓そのうち男が「アドレス教えてよ」と言ってくるので「まだ親しくない人とは…ごめんね…」「前にいたずらされた事があって怖いんだ。もう少し仲良くなってからにしよう」とはぐらかす↓やりとりをする↓そのうち「アドレス教えろ」攻撃をかわしきれなくなり、プロフィールは抹消され、バックレる↓全く新しいプロフィールを打ち込み、最初から繰り返すという単純作業で時給900円でした。ほかの事やってたほうがマシだったね。でも中には面白いオペレータさんとか、男のお客さんとかいましたよその話はまた後日。</description>
      <pubDate>Fri, 23 Feb 2007 22:33:30 +0900</pubDate>
      <category>未分類</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>歌舞伎町デビュー(初めてのキャバクラ)</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/34804612.html</link>
      <description>歌舞伎町で働こうと思ったものの人と話すのは超苦手だったから[emoji:v-393][emoji:v-356]フロムエーを見て「受付2500円」なるものに応募してみたこれなら高給だし、話もしなくていいな。うんうん[emoji:v-410]。気合を入れようと思って美容室に行って髪を切った。そしたら、ベリーショート状態に……そのまま面接を受けに行ったすると。「受付はいいからキャストやってよ」とマネージャーから衝撃の一言[emoji:v-364][emoji:v-364]私は引き受...</description>
      <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 02:07:36 +0900</pubDate>
      <category>キャバクラ時代</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>スカウトの実態2（がんばってるなぁ）</title>
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      <description>スカウトで私が一番好きな人、須藤さん(仮) 。彼はもう腰がひくい低いたまたま道で出会って「友達と●●で待ち合わせしてるんだ」と言えばそこまで送ってくれるし、店が終わって暇してると電話すれば飲みに誘ってくれるし…もうすぐ店をうつる気があれば、こういう人は徹底的に使ってやるんだけど（「私で金稼ぐんでしょ」っていう気持ちがあるから）当時は店をうつるつもりなんか全くなかった私はここまでされるとなんだか申し訳なかった。そうこうしてるある日、ばったり須藤さんと道で会って、いつもどおり暇してる私を飲みに誘ってくれた。飲みながら、私は言った「私は須藤さんに何も貢献できないのに、こんなに色々なことをしてもらって申し訳ない」すると「何いってんの。これも俺の仕事のうちなんだよ」と彼は言った。 人間はつながりがすべてだ。今日、きららちゃんと話をして、そのことがどんな人間関係につながっていくかわからない。だから俺はどんな人とでも話をして関係を作っていくんだ。ビールを飲みながら、ウンウンとうなずく私。これは昼間の仕事にも夜の仕事にも、どんな仕事にも言える話だ。どんどん年をとるにつれ、私もとっても実感する話だった。若さを失うことと引き換えに人が得るもの。それは人間関係と経験でしかない。 おじ様がどうして偉いのかと言うと、経験と人脈を持っているから。それが信用につながるお金や物を失って、それでも人間関係がのこれば、また色んな事ができる。それが財産だ。ホステスの価値もいかに「お客様」をもっているかによる。 私も頑張ろう。</description>
      <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 18:08:23 +0900</pubDate>
      <category>ホステスの世界</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>スカウトの実態1（大学生スカウト）</title>
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      <description>私が六本木に来たての頃。大学生スカウトにひっかかた。スカウトというのはとってもしつこい。歩いても歩いても追いかけて話しかけてくる。だから普段は無視を決め込んでいるのだが…はい、正直に言います。かっこよかったです。ホストみたいで。彼に今の店の時給を言うと「俺だったら時給6000円はイケますよ。絶対に。まかせといてくださいよ」と言ってやけにピカピカ光って気合の入ったロゴマークの名刺を渡し、彼は去っていった。(名刺はホステス専用のスカウト会社のものだった)で、カッコよかった事もあって、後日そのスカウトくんと改めて会う事に。紙に店の名前をがーーーと書いて、説明してくれて「任せといてください、時給6000円いけますから」と、ある一件の店の面接に行くことに。 ところが店に通されると…彼、ぜんぜん全く話しません。私のアピールをするどころか、あいづちを打つことすらしない。結局その店のマネージャーさんと私と二人だけで気まずく話をして連絡は後日、ということで帰りました。(彼が発した言葉は最初の「お願いします」と「ありがとうございました」だけだったんじゃぁ…)ぼうぜんとする私を横目に「じゃ、次は●●●(2件目の店)にいきましょうかぁ」と元気に歩き出す彼「あ、あの、せっかくで悪いけど、また面接はまた今度にしてくれるかな…」と逃げかえった。道でスカウトしたときの、あの自信たっぷりのハッタリはなんだったんだろさらに別れ際「実は、半年この仕事してるけど、まだ交渉成立した事ないんですよねぇ」と明るく言われた。うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉい！！！なんだそれ！！(ピヨ彦風)所詮アルバイトスカウトか…もしかして「かっこいい＋仕事もできる」んじゃないかと淡い夢を抱いた私が馬鹿でした。こんなことなら最初っからホストに接してるつもりでからかって、楽しんでおけばよかったよ。</description>
      <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 18:00:23 +0900</pubDate>
      <category>未分類</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>スカウトの実態</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/34804606.html</link>
      <description>夜の世界にはスカウトなるものがあります。若い女性が東京の街を歩いていて、声をかけられるのはたいていキャッチセールスか、このスカウト。スカウトに声をかけられれば、女として中は超えてると思っておっけ。(それに化粧すれば女って化けますから)このスカウト私もこの仕事をする前は「なんだこいつ、あやしいな…」と思ってたんだけど、女の子を店に紹介して店から紹介料をもらって生活している、れっきとしたお仕事なんです。スカウトにも、一匹狼で自分の人脈と腕だけで食ってる人とか、グループや会社を作っ...</description>
      <pubDate>Wed, 21 Feb 2007 17:52:28 +0900</pubDate>
      <category>未分類</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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      <title>今日からクラブデビュー</title>
      <link>http://yorunocho.seesaa.net/article/34804605.html</link>
      <description>今日からクラブ「カルネ」にてクラブ嬢デビューでございます※カルネという名前はもちろん「黒革の手帳」の元子ママが開いたお店で仮名です。もしかしたら、そういう名前のお店が六本木にあるかもしれませんが……</description>
      <pubDate>Mon, 08 May 2006 17:33:04 +0900</pubDate>
      <category>未分類</category>
      <author>☆きらら☆</author>
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